Azureが、あいかわらずポータルだけですべての操作をできるように整備できるようになっていないので、しちめんどくさい Microsoft Azure PowerShell のインストール方法を写経。

  1. Microsoft Azure PowerShell をダウンロードしてインストール
  2. おもむろにPCを再起動する(コマンドサーチパスが反映されないので)
  3. PowerShell立ち上げ
  4. Add-AzureAccount コマンドレット実行
  5. 立ち上がったブラウザでAzureのMicrosoftアカウントを使いサインイン
  6. Get-AzurePublishSettingsFile コマンドレット実行
  7. 立ち上がったブラウザで「サブスクリプションファイル」をダウンロード
  8. Import-AzurePublishSettingsFile {サブスクリプションファイル絶対ファイルパス} を実行

サブスクリプションファイルのダウンロード/インポートは、PowerShellを起動しなおした際にMicrosoftアカウントによるサインインを省略するために必要。


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彼女の誕生日に名入りガトーショコラもどきケーキつくった。わりと食べられる味なのに、ホールで材料費250円程度ってどういうことだってばよ・・・


デスクトップがさびしいのでなんとなく昔のRSSリーダー入れてみたが、いろいろ使えなかった…。たぶん、つくるしかないんだと思う…。


スマホでも前ピンの方法をおぼえた! ぽえまーステージに入った!


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あなたの色が少々くすんでいようと、たとえ野に一輪きりで咲いていようと、わたしはあなたを見ています。だからきっと、肩など落とされぬよう


うーん。やっぱ負荷きついので新コンテンツはAzureのほうに移すか。リソースコントロールはそのあとやろう


林信行がmacOSへの名称変更で「美しい。OS名に数字が入るWindowsでは想像もつかない境地だ」とかいうポエムを書くのを期待


クリックポスト発送への転写がめんどうだったので、FC2カートの受注履歴をチェックして入金確認済・未発送の顧客リストをExcel形式で出力するPerlスクリプトをつくった。

いまさらPerlで作っといて正規表現だけでパースしまくるとかっこ悪いからMechとScraperをまじめに使ったら意外と時間かかってしまった。

以下、Gist。


あー! わかった…否定の場所まちがえてたorz

もっと短くなるな(List::Utilsとか使わない縛り)。


PerlでリストA, BがあるときAの順序を破壊せず、Bに存在する要素のみを削除するカッコイイ方法が思いつかない…