ご本人もわかって言ってる気がするが、もともとアクティベーションもこういう条件なのでそんな不当ではない気がする。そもそもHome買うかな・・・


うわー、これ惜しい商品だ。値段設定は問題じゃないんだよ。厚すぎるんだ。中国製品でよくあるように、思い切って使い捨てにして電池はポリマー式にすればノベルティ市場で売れる



image

そういえば板橋区の花がいまさらニリンソウなのに気づき「ゴールデンカムイにあやかって町おこしできるんじゃね?」と思ったがうちの区では無理だ・・・



image

夕闇せまる窓の外を眺めるぬいさんカップル


はあ。  
もう人間にだまされるのイヤだけど、会社員は多少は頭使えて会話もできて楽しいよな。

でも、さすがに懲りたから、このままひとり仕事するしかないなー。



うお。「刻刻」が「マンガボックス」で無料掲載はじまっとる!

  • 商品の説明 内容紹介 佑河樹里(ゆかわ・じゅり)は失業中の28歳。家では父・貴文(たかふみ)と兄・翼(つばさ)、じいさん三代のダメ男がヒマを持て余している。ある日、甥・真(まこと)が翼とともに誘拐される。身の代金を渡す期限に間に合わなくなった時、じいさんは佑河家に代々伝わるという「止界術」を使い、世界を“止めた”。 だがあり得ないことに、救出に向かった先で樹里たちは自分たち以外の“動く”人間に襲撃される。そしてパニックの中、異形の存在「管理人」が現れ… 内容説明 佑河樹里は失業中の28歳。家では父・貴文と兄・翼、じいさん三代のダメ男がヒマを持て余している。ある日、甥・真が翼とともに誘拐される。身の代金を渡す期限に間に合わなくなった時、じいさんは佑河家に代々伝わるという「止界術」を使い、世界を“止めた”。 だがあり得ないことに、救出に向かった先で樹里たちは自分たちの以外の“動く”人間に襲撃される。そしてパニックの中、異形の存在「管理人」が現れ、襲撃者の一人の頭を捻り潰した。謎の宗教団体・真純実愛会にさらわれた家族を救うため、樹里たちは祖父がひた隠しにしてきた術を使い森羅万象が止まった世界「止界」に飛び込む。 だが、誘拐犯たちのアジトに乗り込んだ樹里たちは、自分たちと同じく、止界の中で動ける者たちに遭遇する。 異形のモノが跋扈する世界を抜けて、元の日常に戻れるのか? 商品の説明をすべて表示する
Check this at Amazon

読んだことない人は読んだほうがいいよー。完結してるけど、個人的には5年に一度くらいのSF作品だと思ってる。

いちばん好きなのは、限定公開された後日譚なんだけどね。


ぼくはGoogleのローカルガイドなのだが、特典で「交流会のおさそい」が来た。しかし、読んでみたら「近所でやってたら参加しな。なかったら自分で開け」だって!どこまで他力本願やねん!Google!日本は札幌しかやってねーぞ